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  • 2021年4月24日 田原本町 雨水貯留施設視察

    2021年4月24日 田原本町 雨水貯留施設視察

    田原本町で内水対策として整備が進められていた雨水貯留施設が完成しました。田原本町の森章浩町長のご案内により、地下に整備された雨水貯留施設を見て回りました。大和川流域の自治体は、かねてより水害に悩まされており、引き続き大和川の整備促進とあわせて内水対策にも力を注ぎます。

  • 2020年12月1日 参議院内閣委員会 経済産業大臣政務官として答弁

    2020年12月1日の参議院内閣委員会での答弁

    質疑
    12月1日施行した中国の「輸出管理法」に対し、政府は、不当なことがあれば全面に支援すると言ったが、どのような支援か。

    答弁
    海外市場におけるビジネスが疎外されないよう経産省がサポートする。米中とそれぞれ健全なビジネスを進めるうえで、懸念があれば相談してほしい。また、不当な求めがあれば、関係国に働きかけていく。

  • 2020年12月1日 参議院国土交通委員会 経済産業大臣政務官として答弁

    2020年12月1日の参議院国土交通委員会での答弁

    質疑
    障がい者への配慮についてどのような指導を行ってきたか。

    答弁
    差別解消法の経産省の合理的配慮の周知徹底としては、所管事業者への対応指針の作成、経産省ホームページでの公表、所管団体への毎月の周知などを行っており、今後は、内閣府とも連携し事業者団体と啓発とともに障がい者差別の解消に向けた理解や促進に取り組む。

  • 2020年11月24日 参議院 経済産業委員会 経済産業大臣政務官として答弁②

    2020年11月24日の参議院経済産業委員会での答弁

    ・質疑(公明党 新妻秀規議員)

    2050年までに脱炭素社会のしくみ実現について、政府は1月に革新的環境イノベーション戦略を策定してエネルギー転換分野など5分野16課題39個別の技術テーマを設定して、具体化を進めていく事とし、7月には司令塔となるグリーンイノベーション戦略推進会議を設置した。
    大臣は水素・蓄電池・カーボンリサイクル・洋上風力の重点分野について、具体的な目標と年限について制度の設定、実行政策を年内に発表する方針だが、実行計画達成に向けた取り組みはどうか?

    ・24:12~ 答弁(経済産業大臣政務官 佐藤啓)

    2050年カーボンニュートラルへの挑戦は、日本の成長戦略そのものです。
    また、温室効果ガスの8割以上を占めるエネルギー分野の取組が必要で、鉄鋼や化学などの産業分野も製造プロセスを大きく転換させていく必要がある。
    また、カーボンニュートラルは、産学官が本気で取り組むことが重要で、政府として、革新的環境イノベーション戦略を策定し、カーボンニュートラルに向けて克服すべき技術面の課題について検討を進めている。こうした検討を踏まえ、水素・蓄電池・洋上風力・カーボンリサイクルなどの分野について、具体的な実行計画を年末に取りまとめる予定です。

  • 2020年11月24日 参議院 経済産業委員会 経済産業大臣政務官として答弁①

    2020年11月24日の参議院経済産業委員会での答弁

    ・質疑(自民党 宮本周司議員)

    中小企業や小規模事業者の経営基盤を支えるもしくは事業推進に関わるデジタル分野は、是非経産省・中小企業庁でしっかり関わっていただきたい。
    デジタル化への取り組みをインボイス化対応に繋げていただきたい。
    インボイス導入の制度は決まったが、実際に企業の現場でのやり方に関しては示されていない。
    インボイス導入まで3年あるので、インボイスに対応するために積極的に関与していただきたい。

    ・4:58~ 答弁(経済産業大臣政務官 佐藤啓)

    デジタル化、重要な取り組みであると認識している。
    インボイス制度は、中小企業の事務負担になるとしたことも承知をしている。
    中小企業が円滑にインボイス制度に対応できようしっかりと支援する。
    インボイス制度に対応できるITツールを導入する場合、審査時の加点対象としている。
    中小企業デジタル化応援隊事業を通じてIT専門家のハンズオン支援によりインボイス制度への対応を含む中小企業の業務デジタル化支援をしている。今後もしっかりと支援してまいりたい。

  • 2020年11月18日 衆議院 財務金融委員会 経済産業大臣政務官として答弁②

    2020年11月18日の衆議院財務金融委員会での答弁

    ■質疑
    ・いかに自営業者を支援するか。持続化給付金の実績と効果についての評価は?
    ・中小企業の固定費を支援する第2弾について考える必要があるか。
    ・家賃支援給付金は一度決定された場合二度と申請はできない。柔軟な対応をお願いしたい。

    ■答弁
    ・実績11月17日時点で約397万件を受け付けている。その内約377万件約4兆9千2百30億円をお届けした。引き続き必要な方に迅速に給付すべく全力をあげています。事業継続に一定の成果はあげているものと理解している。まずは現行の支援策を活用いただきたい。
    ・まずは現行の対策を活用していただきたい。今後、引き続き内外における感染症や経済の動向を注意深く見極めて行きたいと考えている。
    ・これまで1事業者1回限としている。事務局側にミスがある場合、申請者から申し出で審査を行い追加で給付していく事を19日から運用する事をすでに経産省として決めている。19日以降にコールセンターへ問い合わせしてください。

  • 2020年11月18日 衆議院 財務金融委員会 経済産業大臣政務官として答弁①

    2020年11月18日の衆議院財務金融委員会での答弁

    ・質疑

    中小企業経営力強化ファンド及び中小企業再生ファンドの立ち上げが遅れている。これ迄の実績と今後の見込みについて聞かせていただきたい。

    遅れている理由には、地域金融機関が損失を被るのではないかと言う思惑がある。ファンドを作ることに前向きになれないのではないか。どのように分析しているか。

    ・答弁

    中小企業経営力強化ファンドは、これまでに二つの全国ファンドを立ち上げた。今後、具体的な投資先について検討を行います。中小企業再生ファンドは、すでに全国で18のファンドが組成されている。新型コロナウイルスの影響を踏まえ、新たなファンドの組成を行うべく、中小企業基盤整備機構において、ファンド運営者の公募を実施している。さらなるファンドの組成に向け金融庁とも連携し地域金融機関へ働きかけを行います。

    地域金融機関からすれば実質無利子融資や資本性劣後ローン等の資金繰りの方に注力しているところで、事業再生支援まで力を注げていないと言うのが現状であると認識。それらを踏まえ金融庁とも連携し地域金融機関へ働きかけを行います。

  • 2020年11月13日 衆議院 外務委員会 経済産業大臣政務官として答弁

    2020年11月13日の衆議院外務委員会での答弁

    ・質疑

    イギリスではマグニツキー制裁を検討していると議会答弁があった。日本では人権侵害を理由に輸出入に係る制裁を科すことは可能か?

    ・答弁

    資産凍結と同じスキームになるが、現行外為法では制裁に関連する処置として三つの条件のいずれかに該当する場合、輸出入にかかる承認を受ける義務を課することが可能となる。要件は、我が国が締結した条約その他の国際約束を誠実に行うために必要があると認める時。国際平和の為に国際的な努力に我が国として寄与するため、特に必要があると認める時。我が国の平和及び安全維持のため特に必要ある時の三つであります。人権侵害を直接の理由として輸出入に係る制裁を行うことは国連安保理決議等ある場合を除き難しいと考える。

  • 2020年5月21日 参議院 議院運営委員会 質疑

    2020年5月21日の議院運営委員会での質疑項目

    ・第2次補正予算で医療関係者への経営支援、雇用調整金、家賃支援など十分な予算額を確保できているか。また、政策実現までの時間をスピーディーに進めて欲しい。

    ・現在顕在化していない支援について臨機応変に対応するには、十分な予備費、地方創生臨時交付金が大事だと思うが、見解を教えて欲しい。

    ・新しい経済社会のウィズコロナ・ポストコロナビジョンを描き、戦後最大の経済危機を乗り越える努力が必要と思うが、所見について。

  • 2020年5月4日 参議院 議院運営委員会 質疑

    2020年5月4日の議院運営委員会での質疑項目

    ・4月7日の緊急事態宣言発出の一定効果は理解するが、この状態がいつまで続くか、解除基準はどのように考えているか。又、国家財政を気にせず、生活を守る大胆な経済対策をお願いしたい。

    ・コロナ渦が長期戦になると、外出を控えることで、歩く機会や社会参加の機会が減少し国民はストレス感じている。特に高齢者には目配りが必要で、フレイル予防、認知症予防など全社会型保障改革の中核に予防健康づくりを位置づける事を踏まえて大臣の所見について。

    ・新しい生活様式を定着させるため、国民に前向きに煩わしくなく行動変容を受け入れて貰うため、行動経済学のナッジ理論を使ったタスクフォースを設置すべき。

  • 2019年11月28日 参議院文教科学委員会 質問

    2019年11月28日の参議院経済産業委員会での質問

    内容:学校における働き方改革について

    ・学校の働き方改革を進めるにあたり、法律に根拠を置くことの意義について聴取した。

    ・具体的課題として次の通り聴取した。

    ①1年単位の変形労働時間制を運用する留意点、学校や教師が担っていた役割分担
    が地域など他へ移るがどのように考えているか。
    ②市町村など学校の設置者は、どのような環境整備を行ったら良いと考えているか。
    ③今法案は、「給特法」の改正、あり方などを視野に入れつつ、学校における働き方改革を進める第一歩と認識しているか。
    ④教師の長時間労働の一因と言われている部活動のあり方について、学校以外が担う、また、切り離すことに対して、具体的にどの様に進められるか。

  • 2019年11月19日 参議院 文教科学委員会 質疑

    2019年11月19日の参議院経済産業委員会での質問

    ・大学入試共通テスト記述式の導入に向けての課題、各々の大学での対応について

    ・大学入試において、英語4技能(読む・聴く・話す・書く)の評価の仕方について
     また、2024年英語4技能評価に向けて文科省に対するご意見について

    ・4技能の試験を受けるための費用負担についてどう克服していくか。

  • 2019年6月13日 参議院 経済産業委員会 質疑

    2019年6月13日の参議院経済産業委員会での質問

    ・独禁法改正において、調査協力減産制度は事業者の行動に何らかの変化そしてどのよう変化を生じさせるか。また、事業者が行う協力内容の評価方法ガイドラインの整備にあたって、留意すべき点について。

    ・課徴金制度の見直しで、基本的な算定率は10%と変わっていないが、抑止力が高まるか。

    ・独禁法の外国事業の域外適用について、国際市場への分割カルテルへの課徴金が盛り込まれていないが、公取委員会は、法制上の課題について、どのように考えているか。

    ・秘匿特権制度は、経済界はどのような点を歓迎しているか。

  • 2019年6月5日 参議院本会議 賛成討論

    2019年6月5日の本会議での賛成討論

    自民・公明を代表して、自民・公明・無所属クラブ提出の国会議員歳費法改正案、参第26号に賛成の立場から討論する。
    平成30年の公選法改正の付帯決議として、参議院の議員定数の増加に伴い経費が増大することの無いよう、国民の皆様にご負担を願わないと言う参議院としての決意と覚悟を示しました。
    自民・公明としては、自主返納方式を内容とする再考再生案を提出、議院運営委員会では、維新・希望提出の参第3号法案、立憲から参第29号法案の提出があり、三つの法案が付託され、審議ができた。
    また、法律上77,000円の自主返納額の目安を設けた。
    その結果として、定数増に伴う経費の増大分を十分にカバーできると考えています。

  • 2019年6月3日 参議院 議院運営委員会 質疑

    2019年6月3日の議院運営委員会での質疑項目

    ・参議院議員の定数増、全国比例の特定枠の創設について

    ・歳費の自主返納について

  • 2019年5月9日 参議院 経済産業委員会 質疑

    2019年5月9日の経済産業委員会での質疑項目

    ・日本企業の知財価値の評価は、適正に評価されているのか

    ・損害賠償算定方法の適正化(高めること)が知財価値を高めと考えるが、その見解について

    ・中小企業、ベンチャー企業への知的財産活用への支援について

    ・諸外国が実施する懲罰賠償制度の見解について

  • 2019年2月9日 G1 サミット 2019(「子宮頸がん予防ワクチン」世界では当たり前で日本では当たり前じゃないことを知る~稲葉可奈子×佐藤啓(参議院議員)×堀江貴文×宋美玄)

    「子宮頸がん予防ワクチン」世界では当たり前で日本では当たり前じゃないことを知る~稲葉可奈子×佐藤啓(参議院議員)×堀江貴文×宋美玄

  • 2018年11月14日 参議院 議院運営委員会 質疑

    2018年11月14日の参議院議院運営委員会での質問

    ・現在検査官は、民間出身の方2名で構成をされている。
    岡村参考人は、行政・特に会計検査院の出身者として検査官に今回推薦されたが、この意味合いをどのように考えているか、お伺いしたい。
    また、その中で民間出身の方二人、そして会計検査院出身の方一人、この体制でどのような役割を果たして行くべきか、考えを伺いたい。

    ・平成24年に第2次安倍内閣が発足して以降、税収が伸びている事や歳出改革にて財政状況が改善している。一方、固定債務残高は累積している状況で、財政健全化は重要な課題だ。
    財政健全化に対する会計検査院が果たす役割について、どのように認識しているか伺いたい。

    ・増大する社会保障費(国家予算に三分の一を占める)について、この検査でどのように取組んで行くか、特質する所が有れば伺いたい。

    ・働き方改革に対して岡村参考人ご自身は、どのような働き方をしたいと考えているか、ご意見を伺いたい。
    組織の人は、トップを見て行動する所があるので、是非、効率的な働き方をしていただきたい。また、若い人は効率的に働きたい気持ちがあるので、意見を聞く場を設けていただきたい。

    ・組織のトップであり、任期も長いので、元気にエネルギッシュに頑張っていただきたい。また、心身の健康を維持する上で、何か取組んでいることが有れば教えていただきたい。

  • 2018年7月11日 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 自民党を代表して討論

    2018年7月11日の政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会での討論

    自由民主党を代表して、石井浩郎特別委員長不信任決議案に対し、断固反対する。
    石井特別委員長は、公正且つ円滑な運営に努め、少数会派の主張にも真摯に耳を傾け中立公正な審議に尽力されてきた。しかし、法案審議を妨害したいがため、石井特別委員長の不信任案が提出されたことは非常に残念である。速やかにこの不信任案を否決し、石井特別委員長委には引き続き公平・中立且つ円滑な委員会運営をお願いする。

  • 2018年6月7日 参議院 総務委員会 質疑

    2018年6月7日の総務委員会での質疑項目

    ・NHKは、公共放送を十分に果たしているか、そうであるなら、その根拠について述べて欲しい。

    ・年2回の世論調査において、国民の期待度と達成度に差異があることにどのように受け止めているか。

    ・受信料の期待度・達成度差が大きいが、社会保障制度とよく似ているが、受信料の公平負担について、どの様に考えているか。

    ・地域放送局の全国および海外に向けての情報発信の取り組みについて。

  • 2018年5月17日 参議院 外交防衛委員会 質疑

    2018年5月17日の外交防衛委員会での質疑項目

    ・デンマーク及びアイスランドとの租税条約改正の背景・意義について

    ・ベップス(BEPS)防止措置実施条約の意義について、又、導入によって得られる公益や企業のメリットを具体的に教えて欲しい

    ・多国籍企業間の国際的な租税回避行為に対し、我国がリーダーシップをもって推進する意気込みについて

  • 2018年3月23日 参議院 外交防衛委員会 質疑

    2018年3月23日の外交防衛委員会での質疑項目

    ・外務省の予算について時代に合わないもの、合理性に欠いたものを、効率的、合理的に見直す課題、手段について検討しているか。

    ・自衛隊員の採用について少子化などで自衛官の募集は大変厳しいと聞いている。周辺国の軍事活動が増大するなか、どのように募集を進めていくのか。

    ・装備の無人化・省人化の研究を進めているか。また、安全保障技術推進制度を通じて基礎研究を行うことが、無人化省力化に繋がると考えるがいかがか。

  • 2017年12月7日 参議院 外交防衛委員会 質疑

    2017年12月7日の外交防衛委員会での質疑項目

    ・少子化が進む中での自衛官の確保について
    給与や働き方、どのように取り組んでいくのか?
    また、女性自衛官の積極的な採用と女性自衛官の声を直接大臣はじめ政務3役の皆様が聞く機会をもっていただければ。

    ・計画的な防衛装備の取得について
    周辺諸国の兵器開発のスピードが非常に早いのでその開発のスピードを見誤ることがないように、将来を見据えた防衛力の整備、効率的な防衛装備の研究開発取得、さらに、維持整備のために努力を重ねていただきたい。

  • 2017年6月8日 参議院 総務委員会 質疑

    2017年5月9日の総務委員会での質疑項目

    ・電子委任状の普及の促進について
    デジタルファーストの実現は大いに進めるべき

    ・国と地方公共団体の間の人事交流の促進について 
    都道府県よりも市町村との相互交流を重視すべき
    国内の異動にも配偶者同行休業制度が必要ではないか

  • 2017年5月9日 参議院 外交防衛委員会 質疑

    2017年5月9日の外交防衛委員会での質疑項目

    ・違法漁業について
    ・名古屋議定書について
    ・名古屋クアラルンプール補足議定書について
    ・北朝鮮からの弾道ミサイルへの対処に対する国民への周知について
    ・Jアラート 実施訓練でのトラブルについての指摘

  • 2016年11月24日 参議院 外交防衛委員会 質疑(国会議員としての初質疑!!)

    2016年11月24日に国会議員としての初質疑を外交防衛委員会にてさせていただきました。自衛官の方々の待遇などについて質問しました。

  • Movie8.6/26(日)さとうけい演説@大和西大寺駅北口

    第24回参院選奈良県選挙区 自民党公認「さとう けい」からの渾身の訴えとお願いです。
    小泉進次郎代議士(党農林部会長)が応援弁士として来県されたこの日は、大和西大寺駅北口に約3,000人の方が集まってくださいました。
    その皆さまに対して、奈良の将来と日本の未来を切り拓く思いの丈と決意を演説させていただきました。
    奈良の新しい力「さとう けい」の熱い訴えをぜひお聞きください!
    ※前を通行人の方々が通られていたため、一部映像が見づらくなっております。申し訳ありません。

  • Movie7.6/22(水)さとうけい参院選 谷垣幹事長応援演説

    第24回参議院選挙奈良県選挙区に立候補した、自民党公認「さとう けい」に対する、自民党幹事長 谷垣禎一代議士の応援演説です。
    自民党の底力、そして奈良の新しい力「さとう けい」に対する期待を熱く語ってくださいました。
    3分程度に編集しておりますので、ぜひご覧ください!

  • Movie6.6/22(水)さとうけい参院選 高市総務大臣応援演説

    第24回参議院選挙奈良県選挙区に立候補した、自民党公認「さとう けい」に対する、総務大臣 高市早苗代議士の応援演説です。
    アベノミクスへの批判に対し、統計を所管する総務大臣としての論理的な反論です。2分程度の映像ですので、ぜひご覧ください!

  • Movie5.6/22(水)さとうけい参院選出発式

    24回参議院選挙奈良県選挙区に立候補した、自民党公認「さとう けい」の公示日第一声です。
    「奈良の新しい力」
    奈良の将来と日本の未来を切り拓く、「さとう けい」の熱い訴えをぜひお聞きください。

  • Movie4.安倍総理応援演説@JR奈良駅

    6/10(金)にJR奈良駅にて行いました街頭演説会における、安倍晋三内閣総理大臣・自民党総裁の「さとう けい」に対する力強い応援演説の映像です。
    1分半程度に編集しましたので、どうか最後までご覧ください!
    最後の場面、総理が声を張り上げ迫力ある支援お願いをしてくださった時は、本人も事務所スタッフもグッと込み上げるものがありました。
    安倍総理のご期待に応え、奈良をそして日本を前に進めるため、この戦い必ず勝ちきります!

  • Movie3.高市早苗総務大臣ガンバローコール

    6/10(金)にJR奈良駅前にて行いました街頭演説会における、地元奈良県選出の高­市早苗総務大臣からの、パワフルなガンバローコール映像です。
    こちらも1分半程度に編集しましたので、最後までご覧ください!
    昨年、総務省退官の決済をお願いし、私を奈良へ送り出してくださった高市大臣からの激励のコール。
    地元の奈良で大臣への歓声もひと際大きい中、私の総務省での実績までPRしてくださり、本当にパワーを頂きました。

  • Movie2.さとうけい街頭演説@JR奈良駅

    6/10(金)の安倍総理来県時に、自民党公認 奈良県選挙区候補予定者「さとう けい」からも全力で訴えをさせていただきました。
    奈良県の発展に尽くす決意と、20年・30年後を見据えた責任ある政治を行っていく覚悟を語っております。
    最後1分半の渾身の演説、どうかご覧ください!

  • Movie1.さとうけい紹介動画

    奈良県選挙区候補予定者「さとう けい」のPRムービーです。
    奈良の新しい力!

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